胃カメラについて

「苦しかったあのトラウマを解消します」

「胃カメラは苦しいもの」そう思っている方は多いですよね。 当院では過去に苦しい思いをしてもう受けたくないと思っている方のトラウマを解消します。また、苦しいだろうと思っている方の概念も変えてしまいます。あなたはきっと検査を受けた後は知人にこの感動を伝えたくなっていることでしょう。

当クリニックの胃カメラの特徴

  • 麻酔で眠らなくても、苦しくない検査を実施
  • 開院して14年、年間内視鏡実績3,000件以上
    (のべ3万件以上)
  • 早朝から検査が可能。土曜・日曜も検査を実施。

当院の胃カメラの特徴

当院の胃カメラの特徴

「胃カメラは苦しいもの」そう思っている方は多いですよね。 当院では過去に苦しい思いをしてもう受けたくないと思っている方のトラウマを解消します。また、苦しいだろうと思っている方の概念も変えてしまいます。あなたはきっと検査を受けた後は知人にこの感動を伝えたくなっていることでしょう。

  • 麻酔で眠らなくても、苦しくない検査を実施
  • 開院して15年、年間内視鏡実績3,000件以上
    (のべ3万件以上)
  • 早朝から検査が可能。土曜・日曜も検査を実施。

苦しかったあのトラウマを解消します

胃カメラは苦しいもの。
そう思っている方は実に多いです。

ですが果たしてほんとうにそうなのでしょうか。
当院で受けていただいた方はそうは思いません。

胃カメラですごい苦しい思いをされた方は、以前のあれはなんだったのかと感激されます。

胃カメラは苦しいと思っている方は、こんなに楽だなんて思わなかったと驚かれます。

事実、355人に取ったアンケートで当院でまた受けたいと思った方は331人で93%でした。
24人は受けるか考えるといった結果で、受けたくないと答えた方は0人でした。

この結果からも当院の胃カメラが苦しくないことが分かると思います。

胃カメラで苦しい思いをされた方、苦しいと思っている方にこそ当院の胃カメラをお勧めします。

早朝や土曜・日曜に検査できる

月・水・金の朝7:30から胃カメラを実施。
 →早い方は8:30にはお帰りいただけます。
土曜・日曜も胃カメラと大腸カメラを実施。
 →平日お忙しい方でも検査可能

検査後の日常生活に影響なし

当院が使う麻酔は非常に少量です。検査が終わったらご自身で歩けるほどです。
少量ゆえに身体への負担が少なく安全です。
もちろん麻酔の影響がなくなるのも早いので早くお帰りいただけます。

即日結果説明

当日結果説明を行っています。
検査の結果を何日も心配する必要はありません。
胃や大腸の組織を採取し病理検査に出した場合のみその結果がでるまで1週間かかりま
す。ですが、当日わかる範囲での説明はしております。
説明は画像を見ながら、丁寧な説明を心がけています。
わからないことはぜひご質問ください。

日本一細いファイバー使用

検査を楽に受けていただくために機器も重要になってきます。
胃カメラのファイバーは日本一細いもの使用しています(2019年11月現在)
大腸カメラも新しいものを購入し、操作性が向上しよりスムーズな挿入ができるように
なりました。
このように新しい機器も導入し少しでも検査が楽にできるように努めております。

「痛みなし」「嘔吐反射なし」

  • POINT1「口」から挿入するのにオエッとしない

    「鼻」から挿入するからオエッとしない

    鼻からカメラを入れたほうが楽だと聞きますが、鼻の大きさによっては通り辛く、痛みや出血したともよく聞きます。上手な先生が行えば口から入れたほうが快適に検査を受けられます。

  • POINT2検査時間はたった5分!

    検査はなるべくであれば短く手早く済ませたいものです。当院での胃内視鏡検査はたった5分で終了と、驚くほどスピーディーです。

  • POINT3最新の内視鏡だから、細かい病変も確認!

    OLYMPUS社製の最新機器「EVIS LUCERA ELITE」を導入しています。
    ファイバーの操作性が向上し、よりスムーズな挿入が可能となりました。
    胃カメラで使用するファイバーは日本一細いものを使用しています(2019年11月現在)
    画像の処理能力も向上し、高精細・高画質より早期発見できるようになりました。

「満足度」…内視鏡アンケート

「MXテレビ/スーパードクター」

「山田徹先生/医科歯科大学、中山先生/がんセンター医長、NTT関東/大圃先生」

クリニック推薦文

小阪 憲司写真スペース

横浜市立大学名誉教授・横浜ほうゆう病院院長
小阪 憲司

平成20年12月から南 健一先生が青葉台駅前にメンタルクリニックを開院することになりました。

南先生は私が横浜市大精神医学教室の教授をしている時に医局に入り、精神医学の臨床と研究に従事しました。その後、ドイツの詩人グオルク・トラークルの病跡を研究し医学博士を取得しました。また、県立精神科病院や総合病院精神科での臨床を経験し、その後、東横恵愛病院や横浜ほうゆう病院で私とともにもっぱら認知症医療を行い、認知症の訪問診療にも従事しました。南 先生は精神保健指定医、精神神経学会専門医、老年精神医学会専門医、さらに産業医の資格を取得し、精神医学領域の豊富な経験を持った優秀な精神科医であります。

このたび認知症や神経症圏を中心とした診療を行い、横浜ほうゆう病院や東横恵愛病院、地域の諸施設と連携を持ち、地域になくてはならないクリニックづくりを目指しており、大いに期待されるところであります。

院長の想い

井出広幸

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「20時まで電話受付」
「事前診察不要」
「早朝、土・日実施」

ご質問だけでもお気軽にどうぞ。

診療時間 9:00~20:00 休診日 祝日 TEL:0467-48-6678 contact_tel_sp.png

早朝・土曜日の検査にも対応
※当日予約の方はご相談ください

「スタッフ、スタッフ家族の声」

スタッフからのおすすめメッセージ

スタッフ写真スペース

スタッフ氏名

家族が胃カメラと大腸カメラを同時に受けました。
55歳を過ぎ一度も受けたことがなかったので勧めました。最初は不安もあり悩んでいましたが、思い切って受けてみることになりました。
一般的に内視鏡検査は「苦しい、痛い」といった印象があります。ですが当院の内視鏡検査を見学する機会があったのですが患者様は全く痛がらずに検査を終える様子を見ていましたので安心して勧めることができました。
実際の検査はまず麻酔をかけ、検査中にも声掛けをしてもらいながら進んでいくのですが、とてもゆったりした状態で検査を受けることができたそうです。検査中に画面を見ながら説明もしてもらい、安心して受けることができたといっていました。
また事前診察にてしっかり説明をしてもらい、腹部エコー検査であらかじめ不安な症状がないかを見てもらえたのもよかったそうです。
検査を終えてみてこんなに苦しくないとは想像もしていなかったと感動しており、次回3年後にまた検査を受ける予定です。

CONTACT

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